株式会社からもん
考えた瞬間から、事業は動き出す。
アイデアや構想を、止まらない事業構造として設計・実装する。サービス設計、業務フロー、収益導線までを一体で組み上げ、「作ったが使われない」を起こさない仕組みを構築する。
忙しさを減らし、成果だけを残す。
人がやらなくていい業務を構造ごと切り分け、自動で回る状態を設計する。対応・整理・判断補助を仕組みに任せ、少人数でも事業が前進し続ける運用体制を作る。
一人では止まる。だから、一緒に完成させる。
構想段階から実装・運用までを並走しながら進める伴奏型支援。設計の意図と思考プロセスを共有し、完成と同時に「次は自走できる状態」まで引き上げる。
考えた瞬間から、事業は動き出す。
アイデアはあるのに、形になる前に止まってしまう。
多くの場合、その原因は行動力や才能ではなく、最初の設計にあります。
この事業では、思いつきをそのまま作業に落とすのではなく、
「どうすれば自然に前へ進み続けるか」という視点から全体構造を組み立てます。
アプリやシステムは手段であり、目的は事業が回り続ける状態を作ることです。
サービスの中身、業務の流れ、収益の入口と出口を一体で設計し、
作ったあとに迷わない形まで落とし込みます。
やるべきことが明確になり、次の一手が自然に見える。
考えた瞬間で終わらず、実行が積み上がっていく状態を実装します。
・やりたいこと/止まっている理由を整理
・「何を作りたいか」ではなく「どうなれば成功か」を定義
・サービスの役割
・業務の流れ
・お金の入口と出口を一本の線にまとめる
・いきなり全部は作らない
・まず回すために必要な最小構成を決める
・作りながらズレを修正
・判断が止まらない状態を作る
・次に何をすべきかが見える
・考えなくても前に進む構造が残る
忙しさを減らし、成果だけを残す。
忙しさの正体は、仕事の量ではありません。
多くの場合、それは「人がやらなくていい仕事」を抱え続けていることにあります。
この事業では、日々の業務を細かく分解し、
自動化できる部分と人が担うべき部分を明確に切り分けます。
対応、整理、確認、判断の下準備。
消耗しがちな作業を仕組みに任せることで、
人は本来やるべき判断と創造に集中できます。
人を増やす前に、仕事を減らす。
少人数でも事業が前進し続ける運用体制を構築し、
時間と余白を、成果に直結する行動へ戻します。
・日々やっている作業をすべて洗い出す
・時間を奪っている作業を可視化
・判断不要/繰り返し/ルール化できる業務を抽出
・「本当に人が必要か?」を基準に切り分け
・入力 → 処理 → 出力を一本の流れにする
・人は最終判断だけに関与
・実際の運用に合わせて微調整
・無理のない形に落とし込む
・空いた時間を意思決定と成長に使える状態へ
一人では止まる。だから、一緒に完成させる。
知識を得ても、事業が完成するとは限りません。
途中で止まる理由の多くは、「一人で判断し続ける負荷」にあります。
この事業は、構想から実装、運用までを隣で並走する伴走型支援です。
何を決め、なぜその選択をするのか。
詰まりやすいポイントや判断基準を、進行と同時に言語化します。
教えるのではなく、一緒に作る。
丸投げでも放置でもないから、途中で止まらない。
完成時に残るのは仕組みだけではありません。
次は一人でも前に進める思考と判断軸まで含めて引き渡します。
・アイデアをそのまま話す
・曖昧な部分を一緒に言語化
・なぜこの選択をするのかを説明
・思考の軸を横で共有する
・一緒に設計・実装を進める
・止まりそうな所で即調整
・迷う場所を事前に潰す
・判断を一人で抱えさせない
・仕組みと考え方の両方を残す
・次からは一人でも進める状態へ
「アート」とは、特別な芸術家だけのものではありません。
革新的なビジネスモデル、心揺さぶるプレゼンテーション、
あるいは、一人の社員が胸に秘めた「こんな世界を創りたい」という想い。
そのすべてが、私たちにとっては尊いアートです。
しかし、しがらみや組織の中で「平均点」や「バランス」を求められるうちに、
その鋭い感性は削ぎ落とされてしまうかもしれない。
だからこそ、私たちは最先端のAIテクノロジーをその手に握らせます。
個人の"尖り"を、組織の突破力へ。
私たちが提供するのは、AIによる業務効率化だけではありません。
AIによる「個人の可能性の最大化」です。
苦手なことはAIに任せればいい。
あなたは、あなたにしかできない「尖った強み」だけに没頭してください。
あなたの頭の中にある抽象的なアイデアを、AIが具体的な『実装』へと変える。
それが、心を掴む広告クオリティの動画であれ、
現実を超越するバーチャルな世界線であれ、
あるいは、ビジネスを根底から変える自動化システムであれ。
たった一人の小さな閃きを、AIが何万人に届く巨大なプロジェクトへと増幅させる。
私たちの社名「からもん」の由来は、"Colour Monster"。
そのスペルには、"U"という文字が刻まれています。
これは単なる表記の問題ではありません。
ビジネスというフィールドで未踏のクリエイションを生み出すために、
私たちにはどうしてもこの"U"が必要なのです。
株式会社 からもん
令和7年7月7日
〒252-0232
神奈川県相模原市中央区星ヶ丘3−11−13
いつも株式会社からもんをご利用いただき、誠にありがとうございます。
この度、ウェブサイトを全面リニューアルいたしました。より見やすく、使いやすいデザインに生まれ変わりました。
今後とも株式会社からもんをよろしくお願いいたします。
いつも株式会社からもんをご利用いただき、誠にありがとうございます。
年末年始の営業日につきまして、下記の通りご案内いたします。
休業期間
2025年12月28日(日)〜 2026年1月4日(日)
休業期間中のお問い合わせにつきましては、2026年1月5日(月)以降に順次ご対応させていただきます。
ご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
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